
前回の更新の補足として画像を追加します。
ただ手帳の画像だけじゃ面白くないので、いつもの状態で机の上に手帳を広げてみましたが、う〜ん。雑然。(^^;
クオバディスの弱点であるマンスリーがないという点は能率手帳のペイジェム アティーナ マンスリーでカバー。こちらは
カマタスエコさんのブログで紹介されていたのを見て真似しました。縦もクオバディスより若干小さくてちょうど挟めるサイズです。
左手は無印の革ロールペンケース。再販されたみたいですね。中身はご覧の通り2000と4ペン。
右手はパイロットキャップレスフェルモ、pentelケリー。最近はこの2本にハマり中です。
キャップがないという取り回しのよさ、本格的な書き味は本当に使っていて楽しいです。
ケリーは逆にシャープなのにキャップ付。でも、キャップがあることで先端がガードできる、ワイシャツにさせるというメリットは大きいと思います。筆記するときキャップを外して後ろにつけるときの“カチッ”という音が、気分を盛り上げてくれます。ノックしたときの感触も素晴らしい。
中央チョイ上のサイコロ。こちらは友人からのもらいもの。sell・hold・buyと、転がすことで簡単に投資判断が出来ちゃうという画期的な製品。
6面の内、sellとbuyが2面ずつ、holdは1面しかなくて、残りの1面には会社ロゴが入っています。会社にとってみればsellかbuyしてくれないと手数料が入らない。よく出来た製品です。(笑
えーと、後ろはオキナのプロペ。比較的お値段がすることを除けば、万年筆との相性は最高で物凄く滑らかに書けます。書いては破ってポイ、書いては破ってポイ、と非常に贅沢な使い方をしております^^;
まぁ、臨場感溢れると言うか、生活感溢れるというか、そんな画像ですが…、整理しなきゃね。^^;